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減衰量測定器
モデル 8850 減衰量測定システム
 

 VM-7は、30MHz受信機です。外部ミキサ、ローカル発振器を接続することで、周波数の拡張が簡単に行えます(周波数コンバータとして0.01〜18GHz用のモデル8852、 18〜40GHz用のモデル8853の2種類が用意されています)。
VM-7と8852を組み合せたシステム 8850は減衰量の測定に最適です。

モデル8850 仕様(VM-7 + 8852)
入力周波数 Low Band 0.01-2GHz
High Band 2.0-18GHz
周波数分解能 1 kHz (0.01-2GHz)
2 kHz (2GHz以上)
最大入力レベル +20 dBm
公称インピーダンス 50Ω (@ RF入力ポート)
SWR(@ RF入力コネクタ) Low Band (0.01-2GHz) 3.1 maximum
High Band (2.0-18GHz) <3.1 maximum
ダイナミックレンジ 0 〜 -103 dBm 10 〜 300 MHz
0 〜 -112 dBm 300 〜 1000 MHz
0 〜 -117 dBm 1000 MHz 〜 18 GHz
インターフェース IEEE-488 バスコントロール
[8850.pdf]ファイルはこちらよりダウンロード頂けます。

より詳細な情報は下記サイトをご参照願います。
http://www.tegam.com/

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